QLOOKアクセス解析

NINJA TOOLS

Top Page > スポンサー広告 > アスタロッテのおもちゃ! 第9話 『微熱のバックスラッシュ』Top Page > アスタロッテのおもちゃ! > アスタロッテのおもちゃ! 第9話 『微熱のバックスラッシュ』





スポンサーサイト

--/--/-- カテゴリ:スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


気に入って頂けたら押して頂けると嬉しいです♪
web拍手 by FC2

タグで他の感想やレビュー、記事をチェック♪
【タグ】
TB(-) | CM(-)

アスタロッテのおもちゃ! 第9話 『微熱のバックスラッシュ』

2011/06/06 カテゴリ:アスタロッテのおもちゃ!

★アスタロッテのおもちゃ! 第9話の感想★

王室専用のプライベートビーチに遊びにやって来たロッテ達。
普段から女の子に囲まれている生活を送っている直哉でも、
水着姿とあればやはりドキドキが止まらず^^;

一方、シグルドもプライベートビーチに潜入w
ロッテに近づこうとするもドーラやゼルダに妨害され・・・w


オラフ除いて周りみんな女の子しかいないし、
男だからドキドキしちゃうのは普通ですよw
(子供に興奮はしてないよね?w)

シグルドはどこまでも変態王子w
っていうかドーラマジで殺す気かw

メルチェリーダとウルスラってそういう関係?w
ただの親衛隊長?にしか思ってなかったけどw


遊んでいる最中から様子がおかしく、やがて熱を出して倒れてしまった直哉。
ロッテ達が直哉のために料理を作ろうとする中、
ユーディットは直哉の下半身に目をつけ、エフィとゼルダに調べるよう指示w
命令には逆らえないと二人は直哉の下半身を調べようとするもなかなか上手くいかず、
痺れを切らしたユーディットが自ら調べようとするがそれでも下半身を見ることは出来ずw

またユーディットは夜伽のことを心配し、
ロッテの相手として呼んだ以上やってもらわないと困ると迫り・・・。


直哉は本当に熱を出したのか興奮しすぎて倒れたのかどっちw
一部分が集中して熱いとか言っちゃってるしw

ゼルダ 『こういう時はごくごく飲んで色々出しちゃった方がいいらしいぞ?』
      『溜まってるのなら処理した方がいいのではないのか?』


って尿瓶片手に何を言うゼルダw
もう完全にオナしろって言ってるもんじゃないですかw
それともしてくれるんですか?w

女の子みたいな声って中の人女性ですからねぇw
取りあえずサトリナの喘ぎ声が可愛かったw

10歳の子とエッチしろってやっぱ無理だよなぁ^^;
ロリコンならまだしろw
同じ年の娘が居るし、ある意味娘とやれって言ってるようなもの。
快楽のためじゃなくて生きるために必要っていうのは分かるけども。


直哉のために料理を作っていたロッテ達だが全く進まず^^;
そこへひょっこり現れたシグルドがロッテ達をまとめ、
ライバルである直哉の料理を一緒に作ってあげることに。

一方、ユーディットに夜伽を迫られ悩む直哉。
手伝いを終えたシグルドが直哉の前に現れ、ロッテとどうなりたいのか尋ねられ・・・

やがて完成した手作りプリンを持ってやって来たロッテ。
プリンを食べたことで元気になった直哉は今ある幸せを感じながら、
ロッテとの未来を考えるが・・


シグルドは料理が出来るところを遠まわしにロッテにアピール?
でもロッテは眼中に無いみたいですw
料理なら直哉も出来るからもっと違うものでアピールしないとw

どうなりたいって今現在では娘にしか見えないだろうし、
もう少し成長してから~じゃ遅いんだろうし難しい問題です・・w
お互い同意の元ならすればいいけど、ロッテもメルチェリーダと話せるようになったばかりだし、
吸精行為を見たことがトラウマになってるからやっぱすぐには無理かと。。


★アスタロッテのおもちゃ! 各話の感想は下のリンクからどうぞ★

気に入って頂けたら押して頂けると嬉しいです♪
web拍手 by FC2

【テーマ】ロッテのおもちゃ! / 【ジャンル】アニメ・コミック
タグで他の感想やレビュー、記事をチェック♪
【タグ】 アニメ 感想 アスタロッテのおもちゃ! 釘宮理恵 田村ゆかり 佐藤利奈 生天目仁美 堀江由衣 チョー 藤村歩

コメントの投稿

ネタバレ的なコメント、記事に関係無いコメントはお控え頂く様お願いします。
内容によっては管理人の判断で削除する場合があります。
それ以外のコメントはお気軽にどうぞ♪♪
誹謗中傷については然るべき措置をとらせて頂きます。












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


トラックバックをされる場合は必ず“リンク形式”での言及リンクをお願いします。
言及リンクが無い、URLを羅列するだけのトラックバックは一切受け付けませんのでご注意ください。
また上記を無視してトラックバックを送り続ける方はアクセス制限という形を取らせて頂きます。


この記事のトラックバックURL





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。