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戦国乙女~桃色パラドックス~ 第10話 『心中乙女』

2011/06/07 カテゴリ:戦国乙女~桃色パラドックス~

★戦国乙女~桃色パラドックス~ 第10話の感想★

西国で残りの甲冑を手に入れ、その帰りに本能寺へと立ち寄ったノブナガ達。
本能寺という名前にピンときたヒデヨシは持っていた歴史の教科書を開くと、
そこには明智光秀の謀反によって織田信長が命を落とした場所と記されていた。
いつも通りと変わらないノブナガとミツヒデの様子に、
教科書通りにはならないとヒデヨシは安心するが・・・・


やっぱり本能寺に立ち寄るんだなw
ミツヒデが病みだしてから本能寺フラグが完全に立ったけどw
歴史の勉強をしてれば気付くだろうし、
目の前にその人物が居るとなれば心配になるよねw
ただ史実と異なるのがこの戦国乙女の世界なわけでw


ノブナガの殺害まで考えてしまうほど精神的に追い詰められていたミツヒデ。
現れたマサムネの言葉もあり、貰った酒でノブナガを酔わせたミツヒデは、
眠ってしまったノブナガを寺の中に残し寺に火を放ってしまう。

邪魔されないように事前に縛られていたヒデヨシは自力で脱出しミツヒデを止めに現れ、
そこで嫉妬心から火を放ったことを知る。
二人の関係を邪魔したことは謝ったものの、殺して良い理由にはならないと怒り、
ノブナガの助けに寺の中へと飛び込んでいく。
心中するつもりだったミツヒデも二人を助けに寺に飛び込むと奥からノブナガの声が聞こえ、
罪を償うため自決を選ぼうとするもノブナガに阻まれ二人は寺から脱出。
一方、そんな状況を知らないヒデヨシはノブナガを探す中でマサムネに出会うが、
やがて気を失ってしまう。


ミツヒデ完全にヤンデレじゃないですかw
どうしてこうなってしまったんだ・・・w
しかし本能寺の変が三角関係から起きた出来事だとは思わなかったw
リアルは当然違うけどもw

ヒデヨシ責められてたけど、別に悪いことは何もしてないしなぁ^^;
ミツヒデから奪ってやろうとかそういう気持ちがあったわけでもないし。
たまたまこの世界に来てノブナガに気に入られちゃっただけで。
嫉妬っていうのはそういうくだらない事から起きるものなのかもしれないけど。

ノブナガもあれで死ぬわけがないw
叫び声上げて出てくるんだろうなぁと思ったら案の定そうだったしw
敵の攻撃に遭ったって思ってるし、
家臣を疑わないのはそれだけミツヒデを信頼してるってことなんだうな~。
ミツヒデに一心同体なんだぞって言う所は男を感じたwカッコ良すぎるw

人工呼吸だけどキスしてもらえて良かったなミツヒデw
気絶したフリしてればもっとしてもらえたかもよ?w

で、伊達先生は最初から盗むつもりだったのねw
自分で集めなかったのは面倒だから?w


翌朝、寺の外で目を覚ましたヒデヨシは気を失う寸前のことを思い出し、
混乱に乗じて甲冑を盗もうとしていたマサムネが伊達先生だと気付く。
その頃、本能寺から盗み出した甲冑を手に逃走していたマサムネだが、
そんなマサムネの前にイエヤスが現れ・・・


ついにヒデヨシがマサムネの正体に気付くw

伊達家の悲願って先生も天下統一を目指してるのか。
でも何で先生がそんなことをw
というのは次回以降で明らかになるのかなw

イエヤスはラスボスかーw
甲冑がイエヤスに渡ってノブナガ達が取り返して終わりかな?


★戦国乙女~桃色パラドックス~ 各話の感想は下のリンクからどうぞ★

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