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花咲くいろは 第12話 『じゃあな。』

2011/06/20 カテゴリ:花咲くいろは

★花咲くいろは 第12話の感想★

緒花を探しに東京までやって来た徹と民子は道端で偶然にも緒花と出会う。
ホテルに泊まった翌日、緒花は皐月を無理やりでも喜翠荘に連れて行こうと誘拐を思いつき、
二人に提案すると徹は孝一も一緒に連れて行くことを条件に挙げる。
緒花が孝一を連れてくるまで徹と民子は板前修行のため名店巡りに出掛け、
緒花は仕方なく孝一の働く書店へとやって来る。

入り口で躊躇っていると孝一に片思いをしている女の子が現れ、
孝一に気がないのならハッキリと答えを出して欲しいと迫られる。


親を誘拐ってまた凄い作戦をw
しかも路地で連れ去るとかw

孝一を条件に入れたのは単に徹が見てみたいだけじゃ?w
緒花の口からちょいちょい出る彼氏候補の男っていうのはどんな奴なんだみたいなw
一応緒花に気がある身としては気になる存在だろうしw
っていうか勉強も大事だけど食い過ぎには注意だよw

波子、大して知らない人に気持ち悪いとか初期の民子のような^^;
あんまり好きじゃないんだよなぁ・・w
まぁ緒花も好きなら好きでハッキリと言えば付き合えるのに。。
逆にそういう関係になれないならなれないと断るべきなんだけども。
有耶無耶にして諦めるのを待ってるわけじゃなさそうだし。


孝一の優しさに甘えてるだけと波子に切り捨てられた緒花。
その後、孝一から電話が掛かり、
徹が結婚式に出席したあの日に湯乃鷺まで行ったことを聞かされる。
そんな孝一のことなど何も知らず、自分のことしか考えてなかったこと、
孝一に頼り過ぎている現実を感じさせられ、孝一を連れて行くことを諦めてしまう。


来たことを知らないままだったんだよなぁ緒花。
もう少しで会える所だったのに。

「またな」で返してくれない=「また」が無いってことはないんじゃ・・?
孝一はそこまで考えてるのかなぁ?
無意識のうちに「じゃあな」って言ってるだけじゃ・・
ここはなんか気にし過ぎのような気もするけど、
「じゃあな」に変わったんなんなら意味あってそうしてるのかも。


孝一を連れて行くことを諦めたと徹に告げた緒花。
しかし徹は皐月には直接言いたいことがあると会社へと向かうと、
皐月の方からキャリーバッグを持って現れる。

喜翠荘へと戻る中、皐月に何故来る気になったのか尋ねる徹。
皐月は緒花に責められたことを同じようにスイに言ったことがあると昔を思い出し、
自分とは違いどんな時でも正しい人であると語り始める。

一方、緒花は東京に戻っても前のような孝一との関係は築けないと諦め・・・


まさか誘拐しようとしてた人が自ら現れるとはw
しかも行く気満々w

徹、好きなアーティストのライブチケット貰えるからってw
ガツンと言うとか言ってたのにw

緒花ママの若い頃をかな恵ちゃんが演じるから一瞬緒花?とか思っちゃったw
外見がいくら良くても中身がダメじゃしょうがないし。
いつも正しい母親ってスイを認めてるし、
ずっと変わってないっていうのは皐月なりの褒め言葉なのかも。
恵まれてる発言も正しくない自分を見て反面教師にしろっていう意味なのかな。

孝一のこと諦めるのはまだ早い気がするけど、
緒花にその気がないならホントにこのまま終わりそう。。


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