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花咲くいろは 第13話 『四十万の女 -傷心MIX-』

2011/06/27 カテゴリ:花咲くいろは

★花咲くいろは 第13話の感想★

緒花の母親であり女将の娘である皐月が来るとあり、朝から緊張が走る喜翠荘。
やがて緒花達が帰り、部屋に案内された皐月は早速浴衣や茶菓子の改善点を挙げだす。
接客にあたる菜子は皐月の話に感動し、それを聞いた縁はすぐにメモを取ろうとするが、
スイはそんな縁に平手打ちを^^;

一方、緒花は孝一のことが頭から離れず、
皐月に図星を突かれたことで自分がフラレたことに気付き・・・


喜翠荘を悪く書いたから敵とも言うべき存在かw
一応お客だからと言いつつ私はどうなるか分からないと言う女将w

縁はパシらされてたのねw
言わなくてもなんとなくそんな感じはするけどw
っていうか何故いきなり平手打ちw

緒花は可愛い顔してるから普通にモテる気がするけどw
ってそういう問題じゃない?w
フラれたっていうんなら孝一からしてみてもそうだと思うw
告白したのに明確な返事貰えず~でw


その後も板場や浴場などを回り、改善点を挙げる皐月。
皐月を困ったお客さんと話す蓮二達だが、それでもアドバイスは的確でためになると。
そんな中、縁は皐月に対抗するため崇子を呼ぶが、
身内の問題に他人を巻き込むことにスイが怒り縁に往復ビンタを浴びせ・・・w

常連さんには常連さんに合った接待を、
一見さんにはリピーターになってもらうための接待をする必要があると緒花に話すスイ。
しかし皐月は一見さんでありながら一見さんではなく、
身内の自分達にとってはよく知る人物だと話し・・・


皐月は崇子よりアドバイザーとして優秀なんじゃ?w
なんだかんだでみんなも認めてるしw
っていうか民子の「死ね」は崇子に対してなのか呼んだ縁に対してなのかどっちw

そして往復ビンタをされる縁w

スイと緒花にとって皐月はお客の前に実の娘と母だからね。
そりゃ詳しいのは当然だ。


そうしてスイは板場を借りて皐月の好物を作り始め、
緒花は部屋の布団敷を菜子に代わってもらい、寝る時の癖をそこに再現。

皐月はすぐにスイと緒花がやってくれたと分かり、その夜、二人を個人的に部屋に呼ぶことに。
仕事が残っていると最初は断ろうとしたスイと緒花だが、
やがてお客さんと従業員という間ではなく親子の関係に戻り、恋に仕事にと話を膨らませる。

翌朝、喜翠荘を素直に褒める手紙を緒花に渡し、東京へと帰って行った皐月。
また喜翠荘での生活を選んだ緒花は孝一に感謝しつつ、一人別れを叫ぶのだった。


皐月もスイの手作り料理を出されるとは思ってなかっただろうな~。
食べればそれが母親のだって分かるだろうし。

皐月のために二人で色々考えるシーンもそうだけど、
部屋で三人集まるシーンはなんか良かったなぁ。
お互い嫌ってるのかと思ったのに親子三世代で語り合うって。
スイのあんな姿を見るのも新鮮だったし。
縁はハブられてたけど、ここは女同士の集まりってことでw

皐月が継いで喜翠荘の若女将になるっていうのも悪くなさそうw
夢を見るってことは内心それを期待してたりしてw

緒花も最初はそういうつもりで来たわけじゃないのに、
いつの間にか喜翠荘での生活が“いつも”になっていったんだよね。
完全に別れを告げた形になったけど、孝一のこといつまでも引きずってても仕方ないしね。


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【テーマ】花咲くいろは / 【ジャンル】アニメ・コミック
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