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ましろ色シンフォニー -The color of lovers- 第6話 『てさぐり色のバスタイム』


★ましろ色シンフォニー -The color of lovers- 第6話の感想★

自分の主人として新吾に仕えることを決めたアンジェ。
早速新吾の家にやって来るも、家事は兄妹で分担しているため仕事が無く・・・w
アンジェはなんとか仕事を見つけようと桜乃と料理対決や新吾の背中流し、
その他色々なことで新吾のお世話をし始める^^;

翌日、学校でみうの姿を見つけた新吾はそのままぬこ部に寄り、
みうの力になるべくぬこ部の部員になることに。


家のことは主人が自分でやってるからメイドの出番はない・・・ということですねw
タダでやってくれるんだからある程度任せてもいい気がするけどw
っていうか妹とメイドと一緒にお風呂入れるってなんとも羨ましいw
流石に行く先々に現れるのは落ち着かなさそうだけどw

紗凪の描いたぱんにゃの絵がw
一応部の活動内容はポスターに書いてあったけど、
ぬこ部っていう名前じゃ何の部か分かりづらいよ^^;


その日の夜、新吾の家にアンジェを迎えにやって来た蘭華。
結女に住み込み学園の仕事を手伝うという母親との約束の元で結女に通っていたアンジェは、
蘭華からその約束が破られていると指摘されてしまう。
折角主人を見つけられたと落ち込むアンジェだが、
学園にもアンジェを必要としている人がいると言われ、再び学園に戻っていくのだった。


約束っていっても母親居ないし蘭華が黙ってれば・・・w
まぁでも新吾の主人になりたいのなら卒業してからでw

アンジェルートはここで終わりかな?多分w
とりあえず桜乃的にはこれで一安心のはずw



翌日、新吾が学園に登校すると前日に貼った部員募集のポスターが剥がされていることに気付く。
愛理から生徒会によって剥がされたことを知らされ、
隼太からは掲示の許可を取るべきだったと言われるが、
部員数が足りない現状で存続を決める会議が翌日に迫っていたため仕方なかったと紗凪。

話を聞いていた桜乃とアンジェはその場でぬこ部に加入し、
残る一人はポスターで引き続き募集を呼びかけることに。

愛理は自分が誘われない理由を動物を苦手とする自分への新吾の気遣いだと知り、
みう達を助けるべく意を決して入部を申し出る。


新吾、焼却炉に飛び込むのかと一瞬思ったw
ベン・トー的な意味でw

規定の部員数と顧問の確保、ポスターは生徒会のはんこを貰ってからってどこでも同じだと思う。
どんな理由であれ守らなかった訳だから生徒会は悪くないね。
足りない人数はそこに居るメンバーで良いじゃんってw
幽霊部員みたいな感じじゃなんとかならないのかな?w
名前だけで所属してますっていうw
苦手な愛理もこれなら出来るしw
隼太は副会長だからちょっとマズイかもw

アンジェとみう回だから愛理の出番ないかと思ったらラストに愛理とのお風呂イベントw
ゲームだと電気点けて入ってたのに何故わざわざ真っ暗にするw
桜乃とのお風呂シーンは点いてるのにw

っていうかあの暗闇で強い光線は不自然すぎるからw
くだらない規制はホントやめて欲しいw


★ましろ色シンフォニー -The color of lovers- 各話の感想は下のリンクからどうぞ★

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【テーマ】ましろ色シンフォニー / 【ジャンル】アニメ・コミック
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