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ましろ色シンフォニー -The color of lovers- 第9話 『おなじ色のフタリ』


★ましろ色シンフォニー -The color of lovers- 第9話の感想★

新吾や桜乃に看病され元気になったみう。
その日は大事をとって学校を休んでもらったものの、
部室にやって来るとみうの姿が^^;

そんな中、捨て猫の里親が見つかったという知らせが新吾達に入る。
しかし引き取りはメスだけと猫のしんごとみうは離れ離れになり、
残されたしんごは紗凪が引き取ることに。


あの後倒れてから家に連れてきたのか。
家まで送ってあげればよかったのに。
母親も心配してたみたいだし。

休んでろって言われた時は素直に休まないと逆に迷惑かけるよ^^;
心配なのは分かるけど。

紗凪が猫を飼うのを反対した理由ってなんだったんだろう。
っていうかしんごって名前は仮の名前だと思ったのに決定なのねw
なんか猫にしんごしんご連呼してる紗凪見てると可哀想になってくるw
やっぱ猫を新吾として見てるんだろうなぁ・・w


翌日、看病のお礼にみうの家に呼ばれた新吾。
母親からみうの性格や飼猫が死んだことをトラウマに持ってることを聞かされ、
そんな娘の支えになって欲しいと頼まれる。

みうの家からの帰り、携帯を忘れてきてしまった新吾がみうの家に戻ると、
お風呂上りだった裸のみうの姿を見てしまうw
気まずい雰囲気になりながらも変わらずで仲良くして欲しいというみうに、
新吾もこれからは自分を頼って欲しいとお願いし二人は約束。

更に翌日、部室での新吾とみうの雰囲気に紗凪は堪らずその場から逃げ・・・


初めて会った男(しかも娘の後輩w)に抱きつく母親ってw
どう考えてもおかしいw

飼猫が死んだトラウマがあるのに今も猫飼ってるって^^;
具体的にどんなトラウマだか分からないけど普通飼えなくなりそうなのに。
寿命で死んだ動物にも責任を感じるぐらいだからホントに優しい性格してるんだろうなぁ。
昔ペットを飼ったことがあるからその辺共感出来たり。

携帯を取りに戻ったシーン、玄関に意味不明な規制があって何かと思ったら後から全裸のみうが登場w
最初壁にエロい絵でも描かれてるのかと思ったw
普通規制する場合対象が出てきてから光を書いたりするのに、
出て来てない時点から規制が掛かってるんだもんw何かと思うわw

っていうか人が居る居ないに関わらずせめてバスタオルを巻いて出てこようねw
逃げ出した猫を追いかけてたから慌ててたんだろうけどw

新吾 『俺は何も見てませんよ』
みう 『うぅ~見たって言ってくれたほうがいいよぉ~』
新吾 『見ました!全部見ました!!』

全部見ましたってw
それもそれでダメでしょw
全部って言うと下の方も含まれてる感じがするしw

イイ感じに見えるだけで二人はまだ付き合ってないしそういう気も無いと思う。
入る隙が無いように見えるだけでまだチャンスはあると思うんだけど、
紗凪自身が素直にならないでいるからなぁ。
本当に好きならみうがどうとか関係なしに気持ちをぶつければいいのに。


★ましろ色シンフォニー -The color of lovers- 各話の感想は下のリンクからどうぞ★

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